【LITALICOワンダー】の無料体験は何をする?体験内容・申し込み方法・教室とオンラインの違いを解説

リタリコワンダー litalico wonder 無料体験 体験内容 申し込み方法 解説 プログラミング教室

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「LITALICOワンダーが気になるけれど、うちの子に本当に合うのかな?」

「プログラミング未経験でも楽しめる?」

「教室とオンライン、どちらで受講したらいい?」

そんなときに活用したいのが、LITALICOワンダーの無料体験です。

ただし、無料体験で大切なのは、子どもがゲームやロボットを「つくれたか」だけではありません。

実際に体験してみると、

「先生に自分から質問できるかな?」

「自分で考えて工夫することを楽しめるかな?」

「もっとやりたい!と言うかな?」

といった、ホームページや口コミだけでは分からない子どもとの相性も見えてきます。

LITALICOワンダーの無料体験では、子どもの「好き」や「つくりたい」に合わせて体験内容を調整。

ゲーム、ロボット、デジタル制作などに実際に取り組み、最後には自分でつくった作品を紹介します。

この記事では、LITALICOワンダーの無料体験で実際に何をするのか、教室とオンラインでは何が違うのか、申し込み方法や持ち物、そしてお母さんが体験中にチェックしておきたいポイントまで詳しく解説します。

  1. LITALICOワンダーの無料体験で分かること
  2. LITALICOワンダーの無料体験では何をする?
    1. 「好きなこと」や「つくりたいもの」を先生と話す
    2. 「つくりたい!」を実際の作品にしていく
    3. 最後は作品を紹介してフィードバック
  3. 教室の無料体験では何が分かる?
  4. オンラインの無料体験では何が分かる?
  5. 教室とオンライン、無料体験はどちらがおすすめ?
  6. 無料体験で選べるコースは?
    1. ゲーム&アプリプログラミング
    2. ロボットクリエイト
    3. デジタルファブリケーション
    4. ゲーム&アプリエキスパート
    5. ロボットテクニカル
    6. 3DCG
    7. マインクラフトクリエイト
  7. プログラミング初心者でも無料体験できる?
  8. 無料体験でお母さんが確認したい7つのポイント
    1. ① 子どもが自分から操作しているか
    2. ② 先生との会話が自然にできているか
    3. ③ 分からないときに質問できているか
    4. ④ 自由に考える授業が子どもに合っているか
    5. ⑤ 子どもが最後まで集中できているか
    6. ⑥ 教室なら「この場所に通えそうか」を見る
    7. ⑦ 体験が終わったあと、子どもが何と言うか
  9. 無料体験の料金は本当に無料?
  10. 無料体験に必要なものは?
    1. 教室で体験する場合
    2. オンラインで体験する場合
  11. LITALICOワンダー無料体験の申し込み方法
    1. 体験したいコースを決める
    2. 教室またはオンラインを選ぶ
    3. 希望日時を選んで申し込む
  12. 無料体験後にその場で入会を決める必要はある?
  13. 無料体験のあとに料金を確認しておこう
  14. LITALICOワンダーの無料体験は、子どもとの相性を確かめる機会
  15. まとめ|無料体験では「子どもがどう学ぶか」を見てみよう

LITALICOワンダーの無料体験で分かること

LITALICOワンダーの無料体験で確認したいのは、「プログラミングができるかどうか」だけではありません。

むしろ、入会前だからこそ確認しておきたいのが、次のような部分です。

子どもが自分から「やってみたい」と思えるか
・先生とのコミュニケーションが合っているか
・分からないことを質問できるか
・自由に考えてつくる授業が性格に合っているか
・教室の雰囲気が子どもに合っているか
・オンラインの場合、集中して取り組めるか
・体験後に「またやりたい」と感じるか

LITALICOワンダーは、全員が同じ作品を同じ手順で完成させることを重視する授業ではありません。

子どもの興味やスキルに合わせて、つくるものや取り組み方を調整するのが特徴です。

だからこそ無料体験では、「完成した作品」だけでなく「そこに至るまでの子どもの様子」を見ることが大切です。

LITALICOワンダーの無料体験では何をする?

無料体験の流れは、大きく分けると次の3段階です。

  1. 子どもの「好き」や興味をスタッフに伝える
  2. 実際にものづくりを体験する
  3. 作品を発表し、フィードバックを受ける

ここで注目したいのが、最初から決められた作品を機械的につくるわけではないことです。

子どもが何に興味を持っているのかを確認しながら、体験する内容を組み立てていきます。

「好きなこと」や「つくりたいもの」を先生と話す

最初は、子どもと先生が自己紹介をします。

リタリコワンダー litalico wonder 無料体験 先生と話す

そのうえで、

「どんなゲームが好き?」

「何をつくってみたい?」

「ロボットは好き?」

など、子どもの興味について話します。

ここは、お母さんにとっても見ておきたいところです。

初対面の先生に対して、子どもがどんな反応をするでしょうか。

緊張して黙ってしまうかもしれません。

逆に、好きなゲームの話になった途端に表情が明るくなり、夢中になって話し始めるかもしれません。

こうした反応からも、先生との相性や興味の方向性が見えてきます。

LITALICOワンダーでは、このヒアリングをもとに、子どもの「つくりたい」を体験授業につなげていきます。

「つくりたい!」を実際の作品にしていく

次は、実際にものづくりを始めます。

例えばゲームなら、画面上のキャラクターを動かしたり、見た目を変更したり、プログラムを組み合わせたりしながら作品をつくっていきます。

ロボットなら、パーツを組み立てて、実際に動かしてみます。

リタリコワンダー litalico wonder 無料体験 自分でつくる

パソコンの画面に自分でつくったキャラクターが現れたり、組み立てたロボットが動いたりすると、子どもにとっては「勉強」というより「やってみたいことを形にする時間」になりやすいでしょう。

そして、ここで見ておきたいのが子どもの「試行錯誤」です。

一度でうまくいかなくても、

「もう一回やってみる」

「ここを変えたらどうなる?」

「もっと速くしたい」

と、自分から工夫し始めるでしょうか。

プログラミングでは、この「試して、失敗して、また変える」という経験が重要です。

無料体験では、作品が完成したかどうかだけでなく、子どもが試行錯誤を楽しめているかを見てみましょう。

最後は作品を紹介してフィードバック

作品が完成したら、子ども自身が作品を紹介します。

「ここを工夫しました」

「ここが難しかったです」

「本当はこうしたかったです」

など、自分がつくったものについて話します。

リタリコワンダー litalico wonder 無料体験 発表する

その後、先生から作品づくりを通して見えた子どもの頑張っていたところや、興味・関心、得意なことについてフィードバックがあります。

ここは、お母さんにとって意外な発見があるかもしれません。

普段はゲームで遊んでいるだけに見える子でも、

「細かいところを工夫するのが好き」

「自分で考えて試すことが得意」

「人に作品を説明するのが上手」

など、家庭では気づきにくい一面が見えてくることがあります。

教室の無料体験では何が分かる?

教室での無料体験では、実際の通塾生の授業に入って体験します。

そのため、授業そのものだけでなく、教室の空気まで確認できます。

例えば、

・先生と子どもがどのように会話しているか
・ほかの子どもがどんな雰囲気で取り組んでいるか
・教室が騒がしすぎないか
・子どもが周囲を気にせず集中できているか
・困ったときにスタッフへ質問しやすそうか

といったところです。

写真では分からない「実際の空気感」を確認できるのが、教室体験の大きなメリットです。

特に初めてプログラミング教室に通う場合は、授業内容だけでなく、「この場所に毎回通えそうか」を確認しておきましょう。

オンラインの無料体験では何が分かる?

オンライン体験は、教室へ行かず、自宅から参加できます。

授業はマンツーマン形式です。

授業開始前には接続状況や音声、映像などを確認し、その後、スタッフとの自己紹介から体験授業が始まります。

オンラインなら、

「先生と1対1のほうが集中できる」

「知らない場所だと緊張する」

「送迎の負担を減らしたい」

という子どもや家庭でも試しやすいでしょう。

一方で、オンライン体験では「自宅で集中して学べるか」も確認しておきたいポイントです。

最初は楽しそうにパソコンへ向かっていても、途中で別のことが気になってしまうこともあります。

体験中の子どもの様子を見ながら、

「この環境なら毎週続けられそうかな?」

と考えてみましょう。

教室とオンライン、無料体験はどちらがおすすめ?

どちらが優れているというより、「何を確認したいか」で選ぶと分かりやすいでしょう。

確認したいこと教室オンライン
教室の雰囲気◎―
先生との相性◎◎
ほかの子どもの様子◎―
自宅での集中力―◎
送迎の負担△◎
マンツーマンでの授業―◎
実際の通塾イメージ◎○

「実際に通う場所を見てみたい」なら教室。

「自宅で無理なく続けられるか試したい」ならオンライン。

このように考えると選びやすくなります。

なお、無料体験で選べるコースや対象年齢は、教室とオンラインで異なる場合があります。希望するコースが決まっている場合は、申し込み時に確認しておきましょう。

無料体験で選べるコースは?

現在の無料体験ページでは、以下のコースが案内されています。

ゲーム&アプリプログラミング

ゲームをつくりながらプログラミングを体験するコースです。

「ゲームで遊ぶのが好き」という子どもなら、普段遊んでいる側から、ゲームをつくる側へ視点を変えるきっかけになります。

プログラミングが初めての子どもが体験するコースとしても候補になります。

ロボットクリエイト

ロボットを組み立て、動かしながら仕組みを学ぶコースです。

パソコン画面を見るだけよりも、

「ブロックを組み立てる」

「実際に動かす」

という作業が好きな子どもなら、こちらのほうが興味を持ちやすいかもしれません。

自分で組み立てたロボットが動いた瞬間の「動いた!」という感覚は、画面上の作品とはまた違った楽しさがあります。

デジタルファブリケーション

パソコンなどでデザインし、3Dプリンターなどを使って作品を形にしていくコースです。

「絵を描くのが好き」

「デザインが好き」

「頭の中で考えたものを実物にしたい」

という子どもに向いています。

なお、体験そのものは無料ですが、3Dプリンターによる制作物の出力を希望する場合は、税込2,200円の別途費用がかかります。

ゲーム&アプリエキスパート

ゲームやアプリをより本格的につくりたい子ども向けのコースです。

すでにプログラミング経験があり、

「もっと細かいところまでこだわりたい」

という子どもなら、こちらも候補になります。

ロボットテクニカル

ロボットの複雑な構造や高度な制御などを学ぶコースです。

ロボットを組み立てるだけでなく、

「どうすれば思った通りに動くのか?」

と考えることが好きな子どもに向いています。

3DCG

3DCGを使ってキャラクターや映像作品などを制作するコースです。

ゲームや映像、キャラクターデザインなどに興味がある子どもは、こちらも候補になります。

マインクラフトクリエイト

マインクラフトを題材に、コマンドやプログラミングを学びながらオリジナルワールドをつくるコースです。

「マイクラが大好き」という子どもなら、遊んでいるゲームを「つくる側」に回ることで、学びにつなげられる可能性があります。

ただし、無料体験ページでは教室・オンラインなどによって体験できるコースが異なるため、希望コースがある場合は申し込み時に確認しましょう。

プログラミング初心者でも無料体験できる?

できます。

LITALICOワンダーでは、プログラミングが初めての子どもでも体験できるように、子どものスキルや興味に合わせて内容を調整しています。

そのため、

「パソコンをほとんど触ったことがない」

「プログラミングは初めて」

という段階でも、最初から難しいプログラムを覚えなければならないわけではありません。

むしろ、お母さんが見ておきたいのは「できるかどうか」よりも、

「初めてでも嫌がらずに触っているか」

「分からないときに先生へ聞けているか」

「自分でやってみようとしているか」

という部分です。

無料体験でお母さんが確認したい7つのポイント

無料体験を「楽しかったね」で終わらせず、入会判断に活かすなら、次の7つを確認してみましょう。

① 子どもが自分から操作しているか

先生に言われた通りに操作しているだけなのか、それとも自分から、

「ここを変えたい」

「こうしたらどうなる?」

と試しているのか。

ここは特に重要です。

プログラミングでは、正解を教えてもらうだけでなく、自分で試行錯誤することが大切だからです。

② 先生との会話が自然にできているか

LITALICOワンダーでは、子どもとスタッフとのコミュニケーションが重要になります。

そのため、

「先生の話を聞けているか」

だけでなく、

「子どもが先生に話しかけられているか」

も見てみましょう。

先生との相性は、実際に会ってみないと分からない部分があります。

③ 分からないときに質問できているか

プログラミングでは、うまく動かないこともあります。

そんなとき、

「分からないからやめる」

となるのか、

「先生、これどうしたらいい?」

と聞けるのか。

そして先生が、すぐ答えを教えるだけではなく、子どもが考える余地を残してくれているか。

ここもチェックしておきたいところです。

④ 自由に考える授業が子どもに合っているか

LITALICOワンダーでは、子どもの「つくりたい」を大切にしています。

これは、

「自分で考えて工夫するのが好き」

という子どもには大きな魅力です。

一方で、

「何をすればいいか、順番に教えてほしい」

という子どもには、自由度が高いことが負担になる場合もあります。

無料体験では、自由に考える時間を子どもが楽しんでいるかを見てみましょう。

⑤ 子どもが最後まで集中できているか

90分や60分という授業時間を、実際にどの程度集中できるかも確認できます。

もちろん、無料体験なので緊張して普段より集中できないこともあります。

一度集中が切れたからといって、すぐ「向いていない」と判断する必要はありません。

それよりも、

「先生が声をかけると、また取り組めるか」

「好きな部分になると集中が戻るか」

を見ると、子どもの特徴をつかみやすくなります。

⑥ 教室なら「この場所に通えそうか」を見る

教室体験なら、授業内容だけでなく、

「ここに毎週通う」

というイメージを持ってみましょう。

駅からの距離。

教室の広さ。

周囲の子どもたち。

スタッフとの距離感。

こうしたことを実際に見ておくと、入会後のイメージがしやすくなります。

⑦ 体験が終わったあと、子どもが何と言うか

実は、ここが一番分かりやすいかもしれません。

帰り道に、

「楽しかった!」

「またやりたい!」

「今度は○○をつくりたい!」

と言うでしょうか。

あるいは、

「もうやりたくない」

「難しかった」

となるでしょうか。

もちろん、一度の体験だけですべてを判断する必要はありません。

ただ、子ども自身の感想は、入会を考えるうえで大切な材料になります。

無料体験の料金は本当に無料?

通常の無料体験授業は無料です。

ただし、デジタルファブリケーションコースで3Dプリンターによる制作物の出力を希望する場合は、税込2,200円の別途費用がかかります。

「無料」と聞いてから追加料金が発生すると驚いてしまうので、この点だけは事前に確認しておきましょう。

無料体験に必要なものは?

教室で体験する場合

パソコンは教室側で用意されています。

そのため、基本的には自分のパソコンを持参する必要はありません。

自分のパソコンを使って体験したい場合は、各教室へ相談できます。

オンラインで体験する場合

オンラインでは、自宅のパソコンを使います。

ビデオ通話にはZoomを使用し、開始前に音声や映像などの接続状況を確認します。

オンライン体験を考えている場合は、事前に、

・パソコンのカメラとマイク
・インターネット接続
・Zoomが正常に動作するか

を確認しておくと安心です。

LITALICOワンダー無料体験の申し込み方法

無料体験はWebから申し込めます。

希望日時を選んで予約でき、早ければ3分程度で予約できます。

申し込みの流れはシンプルです。

体験したいコースを決める

まずは、子どもが興味を持っているものを考えます。

「ゲームをつくりたい」

「ロボットを動かしたい」

「マイクラが好き」

「3D作品をつくってみたい」

など、ざっくりした希望でも構いません。

コース選びに迷う場合は、相談してから決める方法もあります。

教室またはオンラインを選ぶ

次に、教室かオンラインを選びます。

教室なら実際の授業環境を確認できます。

オンラインなら、自宅からマンツーマンで体験できます。

希望日時を選んで申し込む

Webフォームから必要事項を入力し、希望日時を選択します。

無料体験の申し込み後、当日の参加方法などを確認しておきましょう。

無料体験後にその場で入会を決める必要はある?

無料体験を受けたからといって、その場で入会を決める必要はありません。

現在の入塾までの流れでは、無料体験後に詳細なプランや料金の案内があり、手続きは後日でもよいとされています。

これは、お母さんにとって安心できるポイントです。

体験直後は子どもが、

「楽しかった!」

「またやりたい!」

と興奮していることもあります。

その場で結論を出さず、家に帰ってから、

・料金は無理なく続けられるか
・通う頻度はどうするか
・送迎できるか
・子どもは本当に続けたいと思っているか
・ほかの教室と比べてどうか

を家族で話し合ってもよいでしょう。

無料体験のあとに料金を確認しておこう

LITALICOワンダーは、コースや通い方によって料金が異なります。

現在の公式案内では、教室受講は1回90分、オンラインは1回60分で、入塾金や月額料金が設定されています。

そのため、無料体験で「楽しかった!」となった場合でも、

「実際に毎月いくらかかるのか?」

は別に確認しておきましょう。

ここは無料体験記事だけで料金を詳しく説明するより、料金記事で詳しく確認できるよう内部リンクを設置するのがおすすめです。

LITALICOワンダーの無料体験は、子どもとの相性を確かめる機会

LITALICOワンダーの無料体験で大切なのは、子どもが立派な作品を完成させられるかどうかではありません。

むしろ、

「何をつくろう?」

と考えているときの表情。

パソコンやロボットに触れているときの集中。

うまくいかなかったときの反応。

先生に質問するときの様子。

作品が動いた瞬間の嬉しそうな顔。

そして体験が終わったあと、

「またやりたい!」

と言うかどうか。

こうしたところに、子どもとLITALICOワンダーとの相性が表れます。

プログラミング教室は、実際に授業を受けてみないと分からないことが少なくありません。

「うちの子に合うかな?」と迷っているなら、まず無料体験で子どもの反応を見てみると、入会するかどうかを判断しやすくなります。

まとめ|無料体験では「子どもがどう学ぶか」を見てみよう

LITALICOワンダーの無料体験では、子どもの「好き」や「つくりたい」をもとに、実際にゲームやロボットなどのものづくりを体験できます。

そして、無料体験で確認しておきたいのは、作品の完成度だけではありません。

・子どもが自分から取り組んでいるか
・先生との相性はよさそうか
・分からないことを質問できるか
・自由に考えてつくることを楽しめるか
・教室やオンラインの環境が合っているか
・体験後に「またやりたい」と感じているか

こうした部分を見ておくと、入会後のミスマッチを減らしやすくなります。

LITALICOワンダーでは、教室とオンラインの両方で無料体験を実施しています。

料金や口コミだけでは分からない「うちの子との相性」を確かめたいなら、まず実際の授業を体験してみるのも一つの方法です。

子どもがパソコンやロボットに触れたとき、どんな表情をするのか。

お母さん自身の目で確かめてみてはいかがでしょうか。

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