「子どもに英語を学ばせたい」
「プログラミングも身につけてほしい」
「でも、習い事をいくつも増やすのは大変……」
そんな方に注目したいのが、**英語とプログラミングを組み合わせて学べる「Wonder Code(ワンダーコード)」**です。
ワンダーコードでは、プログラミングロボット「Dash(ダッシュ)」を使い、遊びや体験を通して英語とプログラミングを学びます。
単に英語を勉強したり、プログラミングのコードを書いたりするだけではありません。
「英語を使ってロボットを動かす」という体験を通して、プログラミング的思考や問題解決力、創造力などを育てていくのがワンダーコードの特徴です。
この記事では、ワンダーコードについて、
・どんなプログラミング教室なのか
・対象年齢
・料金
・カリキュラム
・教材「Dash」
・英語が苦手でも大丈夫なのか
・プログラミング初心者でも学べるのか
・メリット・注意点
・無料体験の流れ
まで、詳しく紹介します。
「英語×プログラミング」という珍しい組み合わせが気になっている方は、ぜひ参考にしてください。
- 【結論】ワンダーコードは「英語×プログラミング」を楽しく学びたい子どもにおすすめ
- ワンダーコードとは?英語でプログラミングを学ぶ教室
- ワンダーコードの対象年齢は?
- ワンダーコードの料金は?
- ワンダーコードのカリキュラム「WonderFun」とは?
- ワンダーコードの教材「Dash」とは?
- ワンダーコードでは英語も学べる?
- 英語が苦手な子どもでも大丈夫?
- プログラミング初心者でも学べる?
- ワンダーコードの5種類のアプリ
- ワンダーコードで身につく力
- ワンダーコードのメリット
- ワンダーコードの注意点・デメリット
- ワンダーコードはこんな子どもにおすすめ
- 逆に、ワンダーコードが合わない可能性があるケース
- ワンダーコードの無料体験では何を確認すればいい?
- ワンダーコードの体験授業に申し込む方法
- ワンダーコードについてよくある質問
- まとめ
【結論】ワンダーコードは「英語×プログラミング」を楽しく学びたい子どもにおすすめ
まず、ワンダーコードがどのような教室なのか、簡単にまとめてみましょう。
| 項目 | ワンダーコード |
|---|---|
| 特徴 | 英語でプログラミングを学ぶ |
| 対象 | 年長~小学4年生が基本 |
| 教材 | プログラミングロボット「Dash」 |
| 学習方法 | ロボット+タブレットなどを使った体験型学習 |
| カリキュラム | WonderFun 1~8 |
| 英語 | 英語初心者でも参加可能 |
| プログラミング | 初心者から段階的に学習 |
| 授業 | 対面授業 |
| オンライン | なし |
| 体験 | 体験授業あり |
ワンダーコードの大きな特徴は、英語とプログラミングを別々に勉強するのではなく、英語を使いながらプログラミングを学ぶことです。
教材には、世界中の学校で使われているプログラミングロボット「Dash」を使用。
子どもが実際にロボットを動かしながら学ぶため、机の上だけで学ぶプログラミングとは違った体験ができます。
ワンダーコードとは?英語でプログラミングを学ぶ教室
ワンダーコードは、米国シリコンバレーに本社を置くWonder Workshopとのパートナーシップによって生まれた教育カリキュラムです。
「英語」と「プログラミング」を組み合わせ、子どもたちが楽しみながら次世代のスキルを身につけることを目指しています。
ワンダーコードの授業では、プログラミングロボット「Dash」を使用します。
Dashを動かすためにタブレットなどの専用アプリを使い、子どもたちはプログラムを組みながら課題に取り組みます。
そのため、
「プログラミングを勉強する」
というよりも、
「英語を使いながらロボットを動かして、試行錯誤する」
という体験を重視した学習になっています。
ワンダーコードの対象年齢は?
ワンダーコードの公式サイトでは、カリキュラムの対象を年長~小学4年生としています。
ただし、実際の対象学年は教室によって異なる場合があります。
例えば、公式サイトに掲載されている教室の中には、年長~小学4年生を対象としている教室がある一方、小学3~6年生を対象としている教室もあります。
そのため、
「小学○年生だから必ず受講できる」
と考えるのではなく、実際に通いたい教室の対象年齢を確認することが大切です。
ワンダーコードの料金は?
ワンダーコードの料金は、全国一律ではなく、教室によって異なります。
ただし、実際にワンダーコードを開講している教室の料金を確認すると、月謝はおおむね10,000円~15,000円程度がひとつの目安になります。
例えば、月謝13,200円としている教室や、12,250円~15,000円としている教室などがあります。
そのため、これからワンダーコードへの入会を検討するなら、
「月1万円~1万5,000円くらい」
をひとまず予算の目安として考えておくとよいでしょう。
ワンダーコードの料金目安
| 費用 | 目安 |
|---|---|
| 月謝 | 10,000~15,000円程度 |
| 入会金 | 10,000~20,000円程度 |
| 教材・施設費 | 1,000~4,000円/月 |
| 年会費 | 0~15,000円程度 |
| Dash | 授業では教室の教材を使用 |
※上記は複数の開講教室で確認できる料金をもとにした目安です。全国共通の料金表ではありません。
ワンダーコードのカリキュラム「WonderFun」とは?
ワンダーコードでは、「WonderFun」というカリキュラムを使って学習します。
カリキュラムは、
・Foundational
・Developmental
・Expansion
・Capstone
という4つの段階に分かれています。
WonderFun 1~8まで、徐々にプログラミングの内容がステップアップしていく仕組みです。
Foundational:WonderFun 1~2
最初の段階では、英語でプログラミングを学ぶための基本的な考え方を身につけます。
プログラミング初心者でも取り組みやすい内容からスタートし、問題解決力や論理的思考力などの基礎を育てていきます。
「プログラミング教室に通うのは初めて」
「英語もあまり得意ではない」
という子どもでも、まずは楽しみながら取り組みやすい段階です。
Developmental:WonderFun 3~4
次の段階では、これまでに学んだプログラミングの知識を使い、さまざまな課題に挑戦します。
Event HandlerやNested Loopなど、より高度なプログラミングの考え方も学習します。
単純にロボットを動かすだけではなく、
「どうすれば目的どおりに動くのか?」
「なぜ思ったように動かなかったのか?」
と考えることが重要になります。
Expansion:WonderFun 5~6
さらに進むと、関数や変数など、より本格的なプログラミングの考え方を学びます。
If thenやIf else、ネストされた関数などにも取り組み、複雑なプログラムを組み立てる力を身につけていきます。
「動かして楽しむ」段階から、
「自分で考えてプログラムを設計する」
段階へステップアップしていくイメージです。
Capstone:WonderFun 7~8
最後の段階では、それまでに学んだ内容を組み合わせて、Dashを動かすミッションに挑戦します。
ここではプログラミングの知識だけでなく、仲間と協力しながら課題を解決することも重視されます。
そのため、
・プログラミング
・論理的思考
・問題解決
・創造力
・コミュニケーション
・協働
など、複数の力を組み合わせて課題に取り組むカリキュラムになっています。
ワンダーコードの教材「Dash」とは?
ワンダーコードの特徴を語るうえで欠かせないのが、プログラミングロボットの「Dash」です。
Dashは、Wonder Workshopが開発した教育用プログラミングロボット。

ワンダーコードでは、このDashをタブレットやスマートフォンなどから操作し、プログラムを作成します。
現在のワンダーコード公式サイトでは、Dashは世界65か国、40,000を超える学校で導入されていると紹介されています。
Dashを使うメリット
一般的なプログラミング学習では、パソコンの画面上でキャラクターなどを動かすケースも多くあります。
一方、Dashなら、
「自分が作ったプログラムによって、本物のロボットが動く」
という結果を目の前で確認できます。
例えば、
「前に進む」
「止まる」
「曲がる」
「音を出す」
といった動きを組み合わせながら、目的を達成するプログラムを考えます。
自分が作ったプログラムによってDashが思ったとおりに動けば、大きな達成感があります。
反対に、うまく動かなければ、
「どこが間違っているのかな?」
と考えて修正します。
この「考える→試す→失敗する→修正する」という繰り返しが、プログラミング的思考を育てるうえで重要です。
ワンダーコードでは英語も学べる?
ワンダーコードの大きな特徴が、英語を使ってプログラミングを学ぶことです。
一般的なプログラミング教室では、日本語でプログラミングを学ぶケースが多いでしょう。
ワンダーコードでは、そこに英語という要素を組み合わせています。
ただし、英語の文法や単語を机に座って勉強する英語教室とは少し違います。
プログラミングやロボット操作という目的があるため、
「英語を覚える」
だけではなく、
「英語を使って何かをする」
という体験につながります。
英語が苦手な子どもでも大丈夫?
「英語でプログラミング」と聞くと、
「英語が苦手な子どもには難しいのでは?」
と心配になるかもしれません。
しかし、ワンダーコード公式FAQでは、英語初心者でも授業についていけるよう配慮していると説明されています。
ワンダーコードでは、正しい英語を完璧に習得することよりも、英語でコミュニケーションしてみることや、英語に臆せず触れることを重視しています。
そのため、
「英語はまだ習い始めたばかり」
「英会話教室に通ったことがない」
という子どもでも、最初から対象外というわけではありません。
もちろん、英語を使った授業なので、最初は戸惑う可能性があります。
だからこそ、入会を決める前に体験授業で子どもの反応を確認しておくのがおすすめです。
プログラミング初心者でも学べる?
ワンダーコードは、プログラミング経験者だけを対象にした教室ではありません。
カリキュラムは基礎から発展へと段階的に構成されています。
最初はプログラミングの基本概念から学び、徐々に、
・繰り返し
・条件分岐
・関数
・変数
・イベント
・複雑なプログラム
などへ進んでいきます。
そのため、
「パソコンを使ったプログラミングは初めて」
という子どもでも、段階的に学習できます。
ワンダーコードの5種類のアプリ
Dashを動かすためには専用アプリを使用します。
公式サイトでは、年齢や習熟度に合わせた5種類の専用アプリが用意されていると紹介されています。
なお、公式サイトでは「Wonder Codeの授業では4種類のアプリを使用する」とも案内されています。
つまり、Dashには複数の学習段階に対応できるアプリ環境が用意されており、その中からWonder Codeのカリキュラムに必要なものを使って授業を進めていく仕組みです。
子どもの成長に合わせて、より高度なプログラミングへステップアップできる点がポイントです。
ワンダーコードで身につく力
ワンダーコードでは、単純にプログラミングの知識だけを身につけることを目的としていません。
公式カリキュラムでも、問題解決力や論理的思考、創造力、コミュニケーションや協働などを重視しています。
プログラミング的思考
プログラミングでは、
「どうすれば目的を達成できるか」
を順序立てて考える必要があります。
例えば、
「Dashを目的地まで移動させる」
という簡単な課題でも、
「どれくらい前に進む?」
「どのタイミングで曲がる?」
「どちらの方向に曲がる?」
などを考える必要があります。
このような経験を繰り返すことで、物事を順序立てて考える習慣につながります。
問題解決力
プログラムは、最初から思いどおりに動くとは限りません。
「Dashが違う方向へ進んでしまった」
「目的地まで届かなかった」
「動くはずなのに動かない」
といった問題が起こります。
そこで、
「何が原因なのか?」
「どこを変更すればいいのか?」
を考えます。
この試行錯誤そのものが、問題解決のトレーニングになります。
創造力
Dashを使った学習では、与えられた答えを覚えるだけではありません。
「こんな動きをさせてみたい」
「こんなミッションをクリアしたい」
といった発想を、実際のプログラムに変えていきます。
自分のアイデアを形にする経験は、創造力を育てるうえでも重要です。
コミュニケーション・協働
ワンダーコードでは、グループワークやチームミッションも取り入れています。
一人で黙々とプログラムを作るだけではなく、仲間と協力して課題に取り組む経験ができるのも特徴です。
ワンダーコードのメリット
ここまでの特徴を踏まえると、ワンダーコードには次のようなメリットがあります。
英語とプログラミングを同時に学べる
ワンダーコード最大の特徴です。
英語だけ、プログラミングだけではなく、
「英語を使ってプログラミングする」
という組み合わせで学べます。
ロボットを使うから楽しく学びやすい
Dashという実際に動くロボットを使うため、プログラムの結果を目で確認できます。
画面の中だけで完結する学習とは違い、ロボットが動くことそのものが子どもの興味につながります。
プログラミング初心者から段階的に学べる
WonderFun 1~8まで段階的にカリキュラムが構成されています。
最初から難しいコードを書くのではなく、基礎から徐々にステップアップできる点も魅力です。
英語が苦手でもチャレンジしやすい
公式FAQでも英語初心者への対応が案内されています。
「英語ができるようになってからプログラミングを始める」のではなく、英語を使いながらプログラミングを学ぶという考え方です。
ワンダーコードの注意点・デメリット
一方で、すべての家庭にワンダーコードが合うとは限りません。
入会前に確認しておきたいポイントもあります。
教室によって料金や対象年齢が異なる
ワンダーコードは全国の教室で展開されていますが、教室によって料金や対象学年などが異なります。
そのため、公式サイトだけを見て判断せず、実際に通いたい教室の情報を確認しましょう。
オンライン授業には対応していない
ワンダーコードは現在、オンライン授業を提供していません。
公式FAQでは、英語でのコミュニケーションや子ども同士の協力、実際にロボットが動く体験などを重視しているため、対面授業を行っていると説明されています。
そのため、
「自宅からオンラインで受講したい」
という家庭には向いていません。
一方で、
「子どもには実際に教室へ通って、先生や友達と一緒に学んでほしい」
という家庭なら、この点はメリットにもなります。
英語とプログラミングで最初は戸惑う可能性がある
英語とプログラミングを同時に扱うため、最初からすべてを理解できるとは限りません。
特に英語にもプログラミングにも慣れていない場合は、最初は少し難しく感じる可能性があります。
だからこそ、入会前に体験授業へ参加し、
「子どもが楽しめているか」
「先生の説明についていけているか…」
「英語に抵抗を感じていないか…」
を確認しておくことが重要です。
ワンダーコードはこんな子どもにおすすめ
ワンダーコードは、特に次のような子どもと相性を確認しやすいでしょう。
英語×プログラミングを、まずは体験してみよう!
・Dashを使って楽しくプログラミング
・英語初心者・プログラミング初心者でもOK
・全国の開講教室から近くの教室を探せる
逆に、ワンダーコードが合わない可能性があるケース
反対に、
・完全オンラインで受講したい
・英語ではなく日本語だけでプログラミングを学ばせたい
・ゲーム制作やアプリ制作を中心に学ばせたい
・小学校高学年以上の本格的なプログラミング学習を探している
という場合は、ほかのプログラミング教室も比較してみるとよいでしょう。
特にワンダーコードは、一般的な「ゲームプログラミング教室」とは方向性が異なります。
英語+ロボット+プログラミング
という学習環境に魅力を感じるかどうかが、教室選びの重要なポイントになります。
ワンダーコードの無料体験では何を確認すればいい?
ワンダーコードでは体験授業が用意されています。
入会を検討しているなら、いきなり申し込むのではなく、まず体験してみるのがおすすめです。
特に保護者が確認したいのは次の5点です。
1.子どもが楽しそうにしているか
最も重要なのはここです。
英語やプログラミングの知識以上に、
「またやりたい!」
と思えるかを確認しましょう。
2.英語に抵抗を感じていないか
授業では英語を使います。
「英語だから嫌だ」と感じていないか、それとも「英語でも楽しい」と感じているかを見ておきましょう。
3.Dashに興味を持っているか
Dashはワンダーコードの学習における重要な教材です。
ロボットを実際に動かしたとき、子どもがどのような反応をするのか確認してみましょう。
4.先生のサポートは十分か
英語やプログラミングが初めてなら、先生のサポートも重要です。
子どもが困ったときに質問しやすい雰囲気かどうかも確認しておきましょう。
5.料金や授業スケジュール
最後に、
・入会金
・月謝
・教材費
・年間授業回数
・授業時間
・対象年齢
・振替制度
などを確認します。
教室によって条件が異なるため、ここは体験時に直接確認するのがおすすめです。
ワンダーコードの体験授業に申し込む方法
ワンダーコードでは、公式サイトから全国の教室を探すことができます。
まずは自宅から通える教室を確認し、対象年齢や授業日時などをチェックしましょう。
そのうえで、体験授業に申し込むのがおすすめです。
「英語×プログラミング」という珍しい学習スタイルだからこそ、実際の授業を見てから判断するのが安心です。
ワンダーコードについてよくある質問
- Q英語ができなくても受講できますか?
- A
はい。
公式FAQでは、英語初心者でも授業についていけるよう配慮されていると案内されています。
ワンダーコードは英語の知識を完璧に身につけてから参加するのではなく、英語に触れながらコミュニケーションすることを重視しています。
- Qプログラミング初心者でも大丈夫ですか?
- A
はい。
WonderFunは基礎から発展へ段階的に進むカリキュラムになっています。
プログラミング経験がない子どもでも、基礎から取り組めます。
- Q対象年齢は何歳ですか?
- A
公式サイトでは、基本的に年長~小学4年生を対象としています。
ただし、教室によって対象学年が異なる場合があります。
実際に通う予定の教室へ確認しましょう。
- Qオンラインで受講できますか?
- A
現在、ワンダーコードはオンライン授業には対応していません。
対面でDashを操作し、先生や他の子どもたちとコミュニケーションしながら学ぶスタイルです。
- QDashを自宅でも使えますか?
- A
Dashは各教室から購入できる場合があります。
授業で学んだプログラミングを自宅でも楽しみたい場合は、通う予定の教室に確認してみるとよいでしょう。
まとめ
ワンダーコードは、一般的なプログラミング教室とは少し違います。
最大の特徴は、
「英語を使ってプログラミングを学ぶ」
という学習スタイルです。
プログラミングロボット「Dash」を実際に動かしながら、
・英語
・プログラミング
・論理的思考
・問題解決力
・創造力
・コミュニケーション
・協働する力
などを楽しみながら学んでいきます。
特に、
「英語だけではなく、英語を使って何かを学ばせたい」
「プログラミングを楽しく始めさせたい」
「ロボットを使った体験型の学習が向いていそう」
という家庭なら、候補のひとつとしてチェックしてみる価値があります。
ただし、料金や対象年齢などは各教室によって異なるため、入会前には必ず希望する教室の情報を確認しましょう。
そして、ワンダーコードが子どもに合っているかを判断するなら、やはり実際の授業を体験してみるのが一番です。
まずは体験授業で、子どもがDashを動かしながら英語とプログラミングを楽しめるか確認してみてください。
英語×プログラミングを、まずは体験してみよう!
・Dashを使って楽しくプログラミング
・英語初心者・プログラミング初心者でもOK
・全国の開講教室から近くの教室を探せる

